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縁起モノ!「レインボーおむすび」を作ったら驚愕の事態に【レシピ】

2016/01/17 06:00

1月17日は、米に関係する民間企業やJAなどでつくる「ごはんを食べよう国民運動推進協議会」が定めた「おむすびの日」。阪神・淡路大震災の日でもありますが、この震災でボランティアによる炊き出しで被災者が励まされたことから、いつまでもこの善意を忘れないようにと、今日を「おむすびの日」として記念日にしたそう。

さて、Woman Insightでは以前、6月18日の「おにぎりの日」に、“レインボーおにぎり”をつくりましたが、本日は、「おむすびの日」ということで、“レインボーおにぎり”第2弾に挑戦!

白米をただ7色にして丸めた前回とは異なり、かなりバージョンアップ。今回は、花火玉のようなおにぎりを作ります!

 

まず用意するのは、白米と……『デコふり』! さけ風味とたまご風味、各6色入りです(いずれも100円ショップで購入)。これさえあれば、簡単に7色のごはんが完成します。

レインボー,おにぎり,おむすび,デコふり

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<レインボーおにぎり玉のPOINT>

◆分量は適当ですが、7色分で1.5合ぐらい。中心→外側の色になるにつれて、ご飯の量を少しづつ増やすといいようです。

◆7色のごはんは、中心(内側)から、赤→ピンク→オレンジ→黄→緑→水色→紫の順に、1色ずつ層のように重ねていき、どんどん大きくしていくだけ。

◆中心が赤色なので、具材は、梅干しをチョイス。最初に大きくにぎってしまうと、最後までにぎれない大きさになってしまうので注意!

 

続いて、プロセス写真付きで作り方をより詳しくご紹介します。

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